男性機能鍛錬道場

2016年 11月 15日

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風俗店の男性スタッフってどんな人? のギモンに答えます。

夕花みう

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風俗店の男性スタッフって、どんな人が多いの…? ここを不安に思っているキャストも多いことだろう。特にドラマや映画などでは、このスタッフたちをなんだか怪しく描いたり立場につけこんで自分の欲望をキャストにぶつけるようなキャラクターになっていることかよく見られる。

脱サラした男性

多いのが、いろいろな事情があってサラリーマンをやめることになった男性だ。それぞれ家の事情たったり仕事上の事情だったりいろいろな背景があるので一概には言えないのだが、サラリーマン経験をしっかりと持っている男性たちが意外に多い傾向にある。もちろん、中には風俗店の勤務も続かないスタッフだってたくさんいる。風俗店の男性スタッフは給料も並だし、何しろ勤務時間も長い仕事だ。脱サラして続いている男性はそれなりの意気込みを持ってしている人が多い。

本業でしたいことがあって、副業の収入源にしている男性

同様に多いのが、既に本業でしたいことがはっきりと決まっている男性である。バンドマンであったり、役者であったりやりたいことは人それぞれなのだが、やりたいことで生計を立てるまでにある程度の期間や才能を要するものがほとんどだ。そんな際にとりあえず食べていくための手段として選ぶということである。つまりは、バイトのような感覚なのかもしれない。創造的な仕事をする人たちにとっては、かなり変わった人間が集まる吹き溜まり的な側面のある風俗店はすごく面白い場所なのだろう。堅めの正社員だと辞めるのにも責任やらがつきまとい大変なのだが、こういっては悪いが入り口が気軽な感じは確かにある。いろいろなバックボーンを持つ男性が働けるのだ。

店長や社長の古くからの知り合い

多いのがこのパターンである。風俗店起業が片手間で流行った時期もバブル期などにはあったらしい。最近でこそデリヘルが開業しやすくなって激戦になってきているとはいえ、もともと需要が一定数ありなくならない分野でもあるのは事実だ。そのため、穴場として風俗店を開業する男性は少なくない。周りを巻き込んで、古くからの知り合いなどと開業してしまう場合がほとんどだ。例えば同級生であったり、前の職場の同僚であったり知り合った経緯はいろいろである。最初の立ち上げ期は集客なども大変で収益を上げるのが難しいので、融通のきく知り合いなどと店を回していくことが多いようだ。


文|夕花みう


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このコラムを書いた人

夕花みう

現役女子大生ライター。キャバクラ、デリヘル、性感マッサージでナンバーワンを取った三冠王。性愛道の修行僧、もしくはエロテロリスト。 記事を読んだ感想やリクエスト・ご相談があればyukamiumiu.xxx@gmail.comまで。

夕花みう

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