男性機能鍛錬道場

2018年 09月 13日

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【出会い系】素人をイメクラ嬢へ誘導!?“別の顔”を求めるオンナ達…ビキニ編

中川デイブ

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コミケにいるような本格的なレイヤーでなくても、「普段とは別の自分になりたい」と密かに妄想している人は多いです。中年男の女装倶楽部というのも、そういった発想からスタートしているのは周知の事実です。
2次元キャラを立体というか生身で表現するのも、そういうモノなのでしょうね。ただし、そうした“本式”でなくてもいいみたいですよ。前回、ここで紹介した「ハデハデ下着」を着けるだけでも、本人にとっては、大冒険&プチ・コスプレ経験なのですから。今回もそうした軽度な願望を持つ「出会い系」で遭った女性を紹介します。時期は3年前の夏直前の頃でした。

“アブノーマル”カテなんだけど「ヤリたい事がハッキリ見えてこない」オンナ

「やっぱり、ボディラインがくっきりと出るからワンピース型は恥ずかしいんでしょうね」。
こうLINE電話で話し始めた木の実さん(仮名・32歳・バツイチOL)とは、出会い系サイトの「メルパラ」で知り合いました。
カテは「アダルト」の“アブノーマル”でした。しかし、不思議な事に他のオンナみたいに「足の指まで舐めて!」とか「顔面騎乗されてみない?」、「オシッコをかけて!」みたいな具体的なヤツではなくて、「経験ないですけど、変わった事をしてみたいの」と見出しに書いてあったのです。

私は面白がって「どういう事をしたいのか、自分でも見えてないでしょう?メールしながら、二人で探してみましょうか??」とカキコしてみました。

彼女は離婚して2年のバツイチOL、別れた理由は「姑と合わなくて」だそうです。それから再就職したのはいいものの、男性と出会う機会が全くなくて「少し遊ぶつもり」でサイトを使う事にしたんだって。「出会い系」を教えてくれた、友人には感謝しなくていけませんね。

それでサイト内でメールのヤリトリをして、やがては直メ→LINE(無料電話も含む)となったんですよ。
なぜ、私とそうしてくれたかというと、
「“アブノーマル”に入れちゃったものだから、具体的なのやエゲツない書き込みが多くて、怖くなっちゃったんですよ。アナタのは、“やりたい事を一緒に探そう”というのだったから、安心したんです」。

それで、お互いにテレビの同じ番組を観ながら電話していた時に、某AKB系アイドルの一人が仕事やプライベートでの水着について聞かれた時に「ビキニじゃないと恥ずかしい」と言っていたんです。それを受けて瑞江さんが発したのが冒頭の「やっぱり、ボディラインが~」という言葉だったんです。

「若いコは、ビキニなのかなぁ。恥ずかしくないのかなぁ」

今だに10代後半から20代にかけての、女性の水着の主流はビキニです。確かに、ワンピ型に比べるとピッチリとボディラインが浮き彫りにされないので、その方が安心なのかも知れないです。

話しは少しそれますが、人妻や熟世代の嬢にインタビューした時に「どんな水着?」と聞く事もあるのですが「ビキニを着たい気持ちもあるんだけど妊娠線があって“もう無理”っていう感じ」という答えが多かった事を思い出しました。

それはさておき、やはり水着はビキニという事なんでしょうね。
「でも、それはそれで恥ずかしいよぉ。下着みたいだしさぁ」。
それでもやはり、体の線の事を考えるとアイドル某が言っていたように、ビキニなんでしょうね。そういえば、海外のビーチリゾートでは、どんなに恰幅のいいご婦人も金髪のアンダーヘアをハミ出させながらビキニを着てましたっけ。

そんな事をアレやコレやと話しているうちに「じゃぁ、木の実さんも着てみれば?」と、なったんです。

そうして、次の土曜日に二人して買いに出かける事になりました。今度は私が「恥ずかしいから、イヤだ」とダダをこねたのですが、彼女は聞く耳を持ちませんでした。競泳用だったら、スポーツショップで買えるのですが、オシャレ着のビキニはギャル向けの店に行かないと買えないからイヤだったんです。

それにしても、初顔合わせが“水着の買い物”というのも「出会い系」ならのアクションだと思いました。
結局、二人の中間地点の春日部駅(埼玉県)で待ち合わせて、私の愛車・BMW325(大古車)で国道16号沿いのショッピング・モールへ行く事にしました。中のテナントで探そうとしたのですが、広すぎて結局は直営の水着コーナーを利用する事にしました。
現れた木の実さんは、実年齢よりは幾分若く見えて20代後半みたいです。全体的に痩せていて、オセロの松嶋尚美に似ていたのが印象的。胸と尻は小さくて、ボリューム感には欠けますが、見た目はいい具合です。

彼女はさっぱりとした性分らしく、いろいろと見て回らないのがせめてもの救いでした。女性水着売り場には、男は私しかいなかったのですから。
で、試着もソコソコに(私は“あっち向いてて”と見せてもらえなかった)すぐに選んで決めていました。オレンジをベースにして、ブラとパンツにワンポイントで向日葵の柄が入ったモノでした。

今度はラブホで「試着!」です

予定では、それから食事でもして解散だったのですが私が「せっかく買い物に付き合ったのに、現物も見せてくれないのは不公平じゃない?」と、わけの分からない不満を漏らしました。

木の実「今度、プールに行った時にでも見せるよ」
私「今度とお化けは出た試しがないからダメェ~(古っ)、今日じゃなきゃ、ダメ!」
木の実「じゃぁ、見るだけならイイよ。恥ずかしいけど、付いて来てもらったから…」

私は彼女の気が変わらないうちに、すぐに国道沿いのラブホへインしました。観念した彼女は部屋で水着に着替えています。
「お股の線(割れ目の事ネ)が気になるよぉ。若いコは平気なのかなぁ。毛がハミ出てないかも心配」と彼女はモジモジと私の前に姿を見せました。
「マンゲと割れ目は大丈夫みたいよ。それよりも、ビキニの方が貧乳が目立たなくてイイね。やっぱり、ビキニは可愛いよ」。

その後は「ちょっと布地もチェックさせて」と言いつつ、ビキニの上から乳首や割れ目を愛撫していきました。
「見るだけって言ったのにぃ、エッチなんだからぁ」。
彼女は満更でもない様子で喘ぎながら、水着のまま私を倒して服を剥ぎ取って、ビキニのマンコ部分だけをさらして、跨ってきました。
「溜まってるの、いっぱいシて!」と耳元で囁いて、そのまま合体です。私は風呂にもビキニを着けたまま入る事を強要して、悪戯を続けました。

「出会い系って、結局こうなるの?水着のままHしたり…」。
生まれて初めてビキニを着て、なおかつそのままセックスをした彼女。カテ通りに充分に“アブノーマル”な体験だったようです。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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