男性機能鍛錬道場

2017年 07月 12日

174

【ピンサロ】4人のコンパニオンに囲まれて犯され気分で大発射!

隅田浮一

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://the-mens-esthe.com/
 

XHTPSOSG.jpg

前回は巣鴨のピンサロでオーナー・ママのスゴテクに参った話しをしましたが、実は同じ店「C」で、何年か後にも「凄い体験」をした事があったのですよ。

別館に連行されると、そこは明るい店内だった!

勤め人時代から、ちょっとヌきたくなると足が自然と向いていた巣鴨の「C」。この店には、フリーになってからも月イチくらいの割合いで通っていたんです。

打ち合わせがハンパに終わったり、次の約束の時間まで間が空いたりすると、ふらふら~っと行って「ハッスル!ハッスル!」していました。それも、タイムカードのない生活なもんで、昼間に行く事が多かったです。

その日はちょうど、今くらいの夏の一日でした。30℃を超える猛暑の中、喉はカラカラに渇いていて、精液もタンクに溜まってきていたので涼みがてら入店したんですよ。

客の入りは5分といった程度で空いていたのを覚えています。いつものように、出された麦茶をゴクゴク飲んでジーンズを早々と脱ごうとしていると、ツカツカっとボーイさんが早足でオレのボックスに来るじゃありませんか。
「まだ何もシでかしてないし、おかしいナ。この前、生理だというコに無理やり指を入れたのがバレたのかな?」くらいしか、心当たりはありません。
それだって、ここのところ付くコが揃って「きょうは、女の日だからダメ」とか「始まっちゃった」とかが続いて、ろくにお触りができないから、悪戯の意味も込めて入口付近を撫でてあげただけです。勿論、クリちゃんも摘んであげましたが……。

だから、何事かと思ったんです。そうしたら、
「お客様、今日は別館にご案内します」だって。
おいおい!怖いじゃねーか、このシチュエーション。少しビビリましたが、前金を払っている事だし、私がボーイさんについて行きました。

ものの1~2分も歩いたでしょうか、小奇麗な雑居ビルの地階に案内されました。するとそこは、本店(どういう位置関係なのか分からないので便宜上こう呼ぶ)よりも、照明が明るくて、音もミディアムテンポの曲で耳に“ガンガン”こない部屋でした。

落ち着いた雰囲気なのに、コンパニオンは4人も付いて賑やか!

この別館で私が案内されたのは、ボックスではなくてソファ・ベットのような所でした。そして、そこに4人のコが同時に付いて「私が今度は、顔に跨る番ネ!」とか「じゃぁ、乳首は私?」とかワイワイやっています。
年齢も皆、20代みたいで平均年齢は本店よりも若いです。そのコ達の配置を説明すると、顔面騎乗1人、両乳首担当が1人、チンチン担当(メイン)が1人、もう1人は玉袋を掴んだり、モモを舐めたりとメインのコのサポートをしています。
この配置で4人ひと組になって、1人の客を責め立てるシステムのようでした。

こんな風になるなんて、オレは聞いていないので心とムスコの準備ができていません。4人が同時に責めてくるのを、舌で跨ってるコのオマ○コをペロペロしつつ、オレの乳首を噛んだり舐めたりしてるコの胸丘と乳首を指でイジるのが精一杯でした。

そうしてる間にも、オレの下半身はチンチンは時には2人がかりで舐められたり、サポートのコが玉舐めやモモにマ○コを擦り付けてくるので、“されるがまま”状態です。
そんな具合なので、オレは暴発寸前になりました。すると、チンチン担当のメインのコが
「いやだぁ~、ピクピクしてるよぉぉぉ~」と叫びました。

多分、その声が合図なのでしょう。他のコも一斉にスピードアップ!です。オレは遠慮しないで、そのまま担当のコにドッピュンとフィニッシュしました。
少しでもMっ気のある人にはタマらない内容でしたよ。
(いろいろと聞いた話しを総合すると、昼間の空いている時間に新しいシステムを開発中だったとか。結局、この凄まじいシステムの別館は本オープンまでは至らなかったようです)


文|隅田浮一


↓↓↓マニアックスライター陣もそこそこ出会えてる「PCMAX(ピーシーマックス)」は累計会員数900万人の大手老舗出会い系。
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX


蒲田ダイヤモンド
快楽天国・スローハンズ
アジアンビーナス
美女専門メンズエステ+エロ e-body

このコラムを書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

隅田浮一

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店