男性機能鍛錬道場

2017年 07月 07日

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【ピンサロ】花びらが乱れ咲き!8人口擊に大マンゾク!!

隅田浮一

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ピンサロは時間のない時やフトコロが淋しい時に、気軽に“ヌき”を楽しめる非常にありがたいスポットです。

今回はそんな中でも、「バブリー」さを味わった体験をお話ししてみましょう。

新装「回転」するという店に行くと そこはボックス間を行き交うコでいっぱい!

大学時代からのポン友から
「大塚に新しいピンサロができて、サービスが凄いらしいよ」と、当時所属していたライター事務所に電話が入りました。
ケータイが物凄くお高い時代だったので、こんな電話がしょっちゅうオレの所には来ていたんです。

その事務所は風俗記事は扱っていなかったけど、エロ本自体の企画は月に何本かはやっていて、その担当チーフだったのがオレ。だから、社長も何の文句もつけなかったというわけです。

思えば大塚(豊島区)は、オレがこの事務所に入る前に勤めていた出版社のあった地なので準地元のようなものです。
だもんで、オレを道案内代わりに誘ったんでしょう。その電話の主は、ソープとピンサロが大好き人間なんですが、主戦場が新宿と池袋なのでオレとはシンクロしていなかったんですよ。

で、大体の道順と目印になりそうな建物を聞いて、「いざ突撃!」です。時刻は木曜19時30分、いつの間にか同士は4人に増えていました(笑)。

そこは武田信玄公を表した「風林○山」という店名でした。今はもう無いんじゃないでしょうか。あっても、オーナーが別人だったりして……。
雑居ビルのワンフロアーをぶち抜いて店舗にしていましたが、一歩足を踏み入れると客がもうイッパイでした。それだけではなく、コンパニオンが目まぐるしくボックス間を行き交っていて活気に満ち溢れています。音楽もピンサロ定番のアップテンポ重低音を効かせたサウンドが鳴り響いていました。

8人の連続口擊に大マンゾクですぅ!

オレにまず付いたのはヨーコちゃん(仮名・推定30歳)で、オシボリでチンチンを拭いてすぐに「カポッ」です。とりあえず、名刺を貰って名前を聞いたくらいで言葉らしい言葉が交わしていません。

それでも、タマっていたのですぐにドッピュン。「じゃぁ、またネェ~」と言って去っていきました。すると次のコが来たので、改めて「何回転するの?」と聞いてみました。
すると彼女は
「嫌だァ、お客サン、そんな事も知らないで来てるのぉ?」と笑っています。そのコが言うには、全部で延べ8人のコンパニオンが付いて、最初と最後が同じコが来るらしいです。で、実際に発射するのは始めと終わりの同じコでの2回発射。あとの6人はナメナメだけするだそうです。

「へぇ~、凄いネ」と、オレは本気で感嘆しました。全てに発射しないとはいえ、8人のコにオシャブリしてもらえるなんて、そうそう経験できるものじゃございませんよ~
それに、40分間で8回は普通なら、まず出るもんじゃないし……。

それで2人目から7人目のコは、名刺を置いていかなかったんですね。ヨーコちゃんの「またネェ~」の意味も分かりました。

それならそれでオレは作戦を変えて2人目~7人目のコの時はオッパイも触らずに、気が向いた時だけ割れ目ちゃんを指でナゾったり、陰毛のジョリジョリ感を掌で楽しんでいました。

そして最後は、もう1度ヨーコちゃんの出番です。オレは今までの6人でモヤモヤ感を募らせていたので、ここでイッキに爆発させようと思っていました。
すると、その雰囲気をヨーコちゃんも察したのか、今度は玉舐めや乳首舐めも混ぜて多彩に口擊してきました。
「最後だから、残さず出してぇぇぇっ」と、チン茎と口の隙間から喘いでいます。その姿を見ながらオレはファイナル・フィニッシュしました。

この後、飲みに行くために駅前に再集合した面々に感想聞くと、皆、口を揃えて「凄かった~」。オレも同感ッス!
(このサービスは、新装開店のサービスだったらしく、2~3週間後には普通の花びらか回転に戻ったらしいです)


文|隅田浮一

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このコラムを書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

隅田浮一

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